趣味の両立、カメラやジム等他の趣味にも利用するビッグスクーター

Q他の趣味にも利用したビッグスクーター

・趣味がいくつもある場合

バイクが好きな人は、他にも趣味があるようです。

バイクそのものが好き、
バイク自体を持っていることが好き
でもありますが、

バイクに乗る場合に、
どこに行こうか考えてしまう時もあります。

そんな時、他の趣味にも利用できると
バイクに乗る目的ができます。

バイクに乗る楽しさと
他の趣味の楽しさも味わえるので

楽しさ倍増です。

趣味の両立に

ビッグスクーターを利用している人に話を聞きました。

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<h2■ テニスとカメラの趣味と250のスクーター

テニスをやりに行く時に 250のスクーターに乗る

定年退職した人で、定年後は趣味を楽しんでいる人生です。

その人の趣味は、カメラと テニスと 250のスクーターです。

テニスクラブに入っていて、

テニスをやりに行くのに
250のフォルツァで行きます。

朝の空気が気持ちいいそうで、
真冬でない限り
テニスに行くのに250のスクーターで行っています。

春から秋までは、

爽快に行って帰ってこられて気分がいいそうです。

山のふもとにあるテニスコートから

自宅まで15分程度、

渋滞に巻き込まれることなく、

気分よくスムーズに通えて

気分爽快だそうです。

趣味の カメラにも バイクは便利

カメラの教室にも通っていて、

カメラ撮影にスクーターが便利なのだそうです。

カメラ教室で、毎回課題が出されます。

季節ごとに、花や自然の場所の撮影をしてくることが
宿題として出されます。

カメラ

車で走っていると季節感がわからないし、

写真を取りたいと思っても
車だと気軽に止められないので、

バイクが便利だといいます。

そういう趣味の為に、
好きなバイク(スクーター)が大変便利で、

趣味のスクーターにも乗れて

大変満足しているようです。

クラッチ付きのバイクには、
今はもう好きでなく

250のスクーターなら

ごくたまにしか乗らないけど、高速道路に乗れるし、

ある程度馬力もあり

大きく安定しているので

250のスクーターを選んだそうです。

これで何台目かの、ビッグスクーターだと言っていました。

バイク以外の趣味にも

大型スクーターが便利なようです。

■スポーツジムに通う為にビッグスクーターを選んだ人

ストレス発散の為のビッグスクーター

40代後半の怖そうな人で、
ジムで筋トレをやっている人と話しました。

その筋トレをやっている人は、
いつも タンクトップなど

体の筋肉が見える服を着ているのです。

筋トレをする人

バイクに乗ってヘルメットをかぶるから
ヘアースタイルが乱れる為
いつもバンダナをまいています。

そんな強そうな人だから

悩みごとなんかなさそうなのですが

試しに聞いてみると、

「悩なやみごも、辛いこともいっぱいありますよ」

「筋トレと バイクが なければやっていられない!」

と言うのです。

こんな怖そうな人でも悩み事があるそうで、

「こんな悩みの時には、このコースを走る。と決めています。」

「頭に来ることがある時は、

高速で○○というところに行って

そこのファミレスで肉、食ってまた高速で帰ってくる」

こんなことやっているそうです。

「車じゃだめですね、俺の場合」

「なんかわかんないけど、バイクでバーッといかないと、」

「スクーターなら冬でも乗れるから、いいですよ。
250のスクーターが 俺にはあっているみたい。」

と言っていました。

そんなことを聞くと やっぱり250のスクーターも捨てがたい。

それは分かってんだけどなあ・・・

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・ジムの帰りは気楽なスクーターで帰りたい

その人は以前、その人の見た目通りに
大きなアメリカンバイクを乗っていたそうです。

いったんバイクを降りた後、もう一度欲しくなったそうです。

スポーツジムに通うのに スクーターは気楽で便利です

アクセルとブレーキだけでよく、

筋トレやった後も気楽に帰れるから、

アメリカンバイクにしようと思ったのだけど、

荷物もあるし、ジムで筋トレやってから、

トレーニングした後、

クラッチ付のまたがるアメリカンに

乗る気にはなれない、

メカっぽくてアメリカンバイクの方がいいんだけど

ジムに通うとか、実用性とか、らくさを考えると

アメリカンでなく、スクーターを選んだというのです。

もう一台変えればアメリカンバイクを買うけど

250も、大型バイクも、車も 持てないですよ。

「高速道路もバイクで走りたいから、250のスクーターにしましたけどね」

なるほど、趣味の筋トレ、ジムに通うことも考えて、

バイクを選んだのか、

趣味の両立を考えてのバイク選びのようでした。

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