原付50のノーヘルは昔のこと。爽快だがヘルメットは絶対して

1980年代の中頃まで原付50CCのバイクは、 ノーヘルでも良かったのです。あのノーヘルでバイクに乗れる爽快感は気持ちがよく、開放的で自由感がありました。 ノーヘルもよかったとおもいますが、やっぱりヘルメットは絶対に付けるべきだと思います。 夏はバイクは、薄着で乗りたくなりますが、安全な格好を心がけるべきかもしれません。

ホンダVTR250を見た感想。好みの形で運転しやすそうで良かった

近所でよく見かけるホンダのVTR(250㏄)が気になりだしてきました。 VTRのようなオーソドックスタイプのバイクが好きな形なのですが、ドゥカティの真似をしているようで嫌でした。 もう少しアップハンドルになっていたらいいのになあ、と思っていました。 何回か見ているうちに気になりだしてきて、バイク屋に実物を見に行ってきました。

125のバイクは、ピンクの市町村ナンバーで住所が分かって嫌

原付バイクのナンバープレートは住んでいる市町村の名前が書いてあります。 それで公道を走ると自分がどこの人か知らせまくって走ることになります。 50㏄なら近所しか行かないからまだいいですが、 125CCを買ったら、遠出するつもりなので、他の県や市町に行った時、よそ者と言うことが分かって嫌です。

趣味のバイクを買う為のお金を貯めるにはどうしたらいいのか

趣味のバイクを買う為にはお金が必要ですが、生活費も足りないのに趣味に回せるお金はありません。 コツコツと貯金をしていっても貯められるかどうかわかりません。でもなんとかお金を貯めないといつになってもバイクが買えないのです。

125のオフロードバイクで、河原や山道を自由に走って遊びたい

河原でバイク遊びしたいとか、土手をバイクで登ってみたい。上手にバイクに乗れるようになりたいとか思っています。 「いい歳して、なに言ってんだ」と言われそうですが、オフロードバイクで遊びたいのです。125CC位のオフロードバイクも気に入っています。

本物のバイクや高級車が買えないからプラモデルやミニカーで我慢

子供の頃おもちゃのミニカーを集めていました。レーシングカーのプラモデルで遊んでいた高校生もいました。子供だと買えないから、大人になったら本物を手に入れよう、手に入れられるはずだと思っていました。 でも今のところまだ買えません。フィギアで我慢しています。それでもちょっといいです。

バイク屋に 見に行くだけ と思っても欲しくなるから行かない

バイクが欲しくても買うお金がたまらいうちは、バイク屋に行かないようにしていました。 本物のバイクを身近で見てしまったら、買わずにいられなくなりそうだからです。 でも、本で見て言うだけでは色々なことが分からにので、ついにバイク屋さんに行ってしまいました。